2月下旬、卒業式の準備が終わり17時過ぎに事務局に戻ってくると事務局内にいい香りが漂っていました。何の臭いだろう??

原因はコレ↓ (@_@;)!!

そう、幸福の木の”花”でした。幸福の木という名前の由来は、ハワイで「家の前にドラセナを置くと良いことがある」という言い伝えからきているそうで、学名にフラグランス(fragrans)とついていますが、これは花の香りが良いことからつけられたそうです。

幸福の木に花が咲くのは珍しいらしく、さらにこの花は夕方に一斉に花が咲いて朝には閉じてて臭いもしないんです。そして、また夕方になると咲いて・・・不思議な花✿

次回、咲くのは数年後?数十年後?になるかもしれませんが・・・何か良いことが起こるのかな~。